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ドラリオンの公演



ドラリオンに1歳になったばかりの幼児を連れていきたいのですが

ドラリオンに1歳になったばかりの幼児を連れていきたいのですが

たまたま家の近くでドラリオンの公演があるので、せっかくなので夫と1歳になったばかりの子供を連れて観に行きたいと思っています。
あまり泣かずに大人しくしてる子ですが、びっくりして泣いてしまうかもしれないし公演時間ずっと大人しくしているのは難しいかもしれません。
夫や周りからは「後方の席でみれば良い」とか「近い席の方が以外に集中するんじゃない?」つか色々な意見をいわれます。
小さいお子さんを連れている方とかいらっしゃいましたか?迷惑になる。とか、止めた方が良い。でも結構ですので率直な意見をお願いします。



近いお席はいきなり特効が響いたり、演出の火もかなり熱く感じますし、お勧めしません。
選べるのであればだんなさまのおっしゃるように、
ステージから遠くてトイレなどにも抜けやすい通路席がいいと思います。



息子が1歳半くらいの時、ドラリオンではなくて普通のサーカスに連れて行きましたが
音とか照明が怖くて泣き出しちゃいました。周りにも迷惑になるので始まってすぐに出てしまいました。
ドラリオンは結構お値段はるので途中で出てしまうのはもったいないかな?と思います。

1歳になったばかりでは、ドラリオンみて楽しむとは思えないので
どなたかにお子様を預けてご夫婦での鑑賞をおすすめします。

やはり一歳のお子様連れは周囲の迷惑だと思います。
泣いたら退席するつもりでいらしても、ショーの合間に立ったり座ったりされると左右と後ろの方にとっては鬱陶しいものです。ショーは見る側も集中しています。集中が途切れると嫌なものです(特にドラリオンのように高度でチケット代も相当額の場合は尚更)
私にも四歳になったばかりの子供がいますが、子供向け映画でも途中で飽きてしまって難儀しました(三歳の時)
お子様は、おばあちゃんなり時間預かりの保育所なりにお預けになってご夫婦でお出かけください。無理なら諦めましょう。
私の場合は【日本一の人見知り】の子なので誰にも預ける事ができませんでしたが、もし今回見逃したとしても次回のチャンスはありますよ。


シルクドソレイユの日本の演目【ドラリオン】ですが、元々このパフォーマーたちは大人向けのエンターテーメントをしますので、1歳だと怖いと言う思いが出る可能性は確かにあります。

衣装やメイクも相当凝っていますから、見た目やくり出すものが人間的なものを越えます。
よって「未知なる世界」である事は間違いありません。

大人の価値観では素晴らしくとも1歳の子供が感動するかは・・・そもそも本場はラスヴェガス。そこでは1歳児など入れないので対象にすらしていなく、かなり演目も難解的な神秘世界を見せます。

ドラリオンは日本向けにしてあるとは言え、私の個人意見では1歳児は無理かなぁ??と言う印象ですよ。


「ダイハツ ドラリオン」



シルク・ドゥ・ソレイユ®(仏語: Cirque du Soleil®、「太陽のサーカス」の意)は火喰い芸の大道芸人だったギー・ラリベルテ(Guy Laliberte)が1984年に設立したエンターテイメント集団である。

今日シルク・ドゥ・ソレイユでは複数の常駐公演、巡回公演を平行して行っており、独特のスタイルに基づいたそれらのショーは、その芸術性の高さから多くの名声を集め、世界中で幅広い人気を博している。カナダのケベック州南西部の大都市モントリオールが本拠地である。

ショーのスタイルにはサーカスの伝統様式を取り入れているが、 演者としての人間を強調する一方で、 動物を使った曲芸などは行わない「ヌーヴォー・シルク(新サーカス)」とよばれるものである。大道芸、サーカス、オペラとロックの要素を自在に取り入れ、体を自在にまげる軽業や、ジャグリング、力業、道化と空中ブランコなどがよく登場する。彼等のショーに登場する衣装は非常に多彩でそして創造的であり、祝祭の雰囲気を醸し出している。

ラスベガスのシーザーズ・パレス・ホテルで行われているセリーヌ・ディオンの常駐ショー「A New Day」は、フランコ・ドラゴーヌ(Franco Dragone シルク・ドゥ・ソレイユの監督)がプロデュースし、シルク・ドゥ・ソレイユに着想を得たものである。

またオリエンタルランド、ディズニーと業務提携し、2008年に、千葉県浦安市舞浜の東京ディズニーリゾート内・ディズニー・アンバサダー・ホテル隣接地に北米エリア以外で初のオリジナル・ショーを公演する専用常設劇場をにオープンする事で合意・契約し、2006年4月18日には、建設予定地にて安全祈願祭が行われ、建設工事が着工された。 安全祈願祭にはフランソワ・マセロラ シルク・ドゥ・ソレイユ副社長、福島祥郎 オリエンタルランド代表取締役社長 兼 最高執行責任者(COO)、ニック・フランクリン ウォルト・ディズニー・アトラクションズ社長が出席した。また同日に、OLCは前記三者のコメントと完成予想図を発表した。

シルク・ドゥ・ソレイユの内側を物語風に紹介した『白い扉の向こう側 ようこそシルク・ドゥ・ソレイユへ』が2007年2月にランダムハウス講談社から刊行された。「はじめに」でシルク・ドゥ・ソレイユの設立者ギー・ラリベーテが言葉を寄せているほか、ショーの写真なども掲載されている。これを読むと、シルク・ドゥ・ソレイユの芸術性や創造性の秘密、安全面での取り組みなどがわかる。


日本公演
日本公演はフジテレビジョンが各地の(FNS)系列局と共催する形で1992年から行われている。

※東京ディズニーリゾートの常設劇場(運営:オリエンタルランド シアトリカル事業部)完成後の運営主体等は不明
「ファシナシオン」(1992年5月 - 8月 札幌市、仙台市、東京都、横浜市、大阪市、名古屋市、札幌市、広島市、北九州市で118回上演)
「サルティンバンコ」(1994年3月 - 9月 東京都で248回上演)
「アレグリア」(1996年3月 - 10月 東京都、福岡市で260回上演)
「デイリーヤマザキ サルティンバンコ2000」(2000年10月 - 2001年11月 東京都、横浜市、稲沢市、大阪市、福岡市で530回上演。ハロー!プロジェクトのメンバーがPRキャラクターを勤めた)
「カーコンビニ倶楽部 キダム」(2003年2月 - 2004年4月 東京都、稲沢市、大阪市、福岡市で516回上演。東京では凱旋公演もあった)
「KDDI アレグリア2」(2004年10月 - 2005年11月 東京都、稲沢市、大阪市、福岡市で466回上演)
「ダイハツ ドラリオン」(2007年2月 - 2008年6月予定 仙台市、東京都、名古屋市、大阪市、福岡市で上演。小倉智昭をメイン応援団長として各界著名人がスペシャルサポーターとしてPR担当)

常駐公演
オー( O ) (Bellagio® Hotel & Casino, Las Vegas 米国・ネバダ州ラスベガス)
ミスティア(Mystère) (Treasure Island Hptel & Casino, Las Vegas 米国・ネバダ州ラスベガス)
ズーマニティ(Zumanity)(NewYork-NewYork™ Hotel & Casino - Las Vegas 米国・ネバダ州ラスベガス)
ラ・ヌーバ(La Nouba)(Downtown Disney® at Walt Disney World Resort® 米国・フロリダ州オーランド)
カー(KÀ) (MGM Grand® Hotel & Casino 米国・ネバダ州ラスベガス)
ラヴ(LOVE)2006年スタート(Mirage™ Hotel & Casino 米国・ネバダ州ラスベガス)
名称未定・2008年スタート(専用劇場(名称未定) at Tokyo Disney Resort® 日本・千葉県浦安市)  

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